• 製品案内
  • 受託解析・開発
  • 実績・事例
  • セミナー
  • サポート
  • 資料ダウンロード
  • お問い合わせ

騒音解析・音響解析トップ

◇新着情報

 ・「講義・セミナー」ページを更新しました(2012/8/28)
 ・「風車音ノート」ページを追加しました(2012/8/2) 
 ・「騒音解析・音響解析」ページを更新しました(2012/7/1)


◇ご挨拶

  騒音・音響現象は、様々な製品対象についてまわります。  
この現象を把握しうまく扱うことは、製品設計にとって重要項目です。
       
  騒音・音響の基となる音の種類は、構造振動音から流体音に至るまで、
広い幅があります。それが起こるメカニズムも多岐に渡ります。                         
 
 また、現象の推移過程(音源発生、音波伝搬、音波受信)に着目すると、
各過程に固有の物理現象が存在します。                                                                     
 更に、微弱な音から衝撃波のように強い音や、
可聴音から超低周波音・超音波のように聞こえない音まで、
特性も豊富であり、支配的要素も様々です。

 従って、 製品対象・騒音・音響解析の目的・当面課題・音の種類・物理過程・
メカニズム・音の性質・支配的要素に応じて、ふさわしい解析手法を選ぶことが
重要になります。

 弊社では、長年、騒音・音響解析に携わってスキルを磨いてきた
技術者達が、お客様の調べたい解析対象に相応しい手法を用いて、
お客様のご希望を実現するお手助いをしたいと考えております。


*最終目的・・・             騒音低減? or   音質設計?  or  ・・・・

*当面課題・・・            騒音・音響の特性予測? or 音源発見? or  メカニズムの把握? or  ・・・・

*対象となる音の種類 ・・・ 構造振動音?   or   流体音?  or  ・・・・

*対象となる音の過程 ・・・ 音源発生過程? or   音波伝搬過程?  or 音波受信過程?  or  ・・・・

*対象となる音の性質1 ・・・ 可聴音?   or    非可聴音?

*対象となる音の性質2 ・・・ 低周波音? or   高周波音?

*対象となる音の性質3 ・・・ 離散音?   or   広帯域音?

*対象となる音の媒体の性質 ・・・ 線形? or   非線形?




お問い合わせ

関連資料ダウンロード

  • 技術報告1のPDF技術報告1

    「風車音関連技術の現状と将来予測」(pdf形式、9ページ)