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9/11 土木学会 第69回年次学術講演会にて発表しました

2014年9月10日~2014年9月12日に開催される土木学会年次大会「 第69回年次学術講演会」にて、「減衰の設定方法が長周期地震動評価に与える影響」と題して発表いたしました


有限要素法を用いた地震動伝播解析において、レイリー減衰を導入し、1995 年兵庫県南部地震を例として減衰の設定方法が長周期地震動評価に与える影響を検討した内容となります。


関連情報

  地震動解析ソフトウェア EduS/FrontISTR/Quake


本件に対するお問い合わせ

株式会社計算力学研究センター
柴山 恭(シバヤマ タカシ)

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