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ASTEA MACS Ver.9 にCADデータインポート機能を搭載(2016年1月予定)

CADデータインポート機能を搭載した「ASTEA MACS Ver.9」を、2016年1月にリリースさせていただきます。
皆様には、引き続き最新版をご利用いただきたく、来年度のご予算にぜひとも組み込みいただけますようお願い申し上げます。

現在決定しております、主なバージョンアップ内容は下記となります。

【 MACS バージョンアップ内容 】

No.1 2D CADデータ(DXF)インポート機能が搭載されます。checkmark

点・線情報を読み込みリフト分割や物性グループ区分を行い、補助点補助線としてMACSに引き渡されます。

No.2 ヒートパイプ解析機能

1次元熱伝導要素を新規追加し、ヒートパイプ計算機能を実現
(ヒートパイプを用いたパイプクーリング工法は、鉄建建設株式会社が特許申請中です。
工法の利用については、鉄建建設株式会社にお問い合わせ下さい。)

No.3 凍結潜熱の扱いを改良し、解析精度を向上

※ユーザーサブルーチンオプションが必要です

No.4 E(ヤング率)、Ft(引張り強度)の表入力

λ(熱伝導率)、ρ(密度)、c(比熱)の表入力

No.5 温度解析で並列処理「pardiso」を使用可能とします。(移流拡散ではCG法)

※ASEソルバーオプションが必要です






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