• 製品案内
  • 受託解析・開発
  • 実績・事例
  • セミナー
  • サポート
  • 資料ダウンロード
  • お問い合わせ

What's new

ASTEA MACS Ver.7 をリリースいたします

 プリ処理では定型3パターン(橋台・ラーメン橋脚・小判型橋脚)が追加され、ハンチ接続部のメッシュ・定型パターン壁部の誘発目地を含むメッシュの自動作成機能が強化されました。また、理科年表の全国主要都市気温は最新にものに更新されました。
ソルバー機能としては高温度解析機能、日本建築学会乾燥収縮式が組み込まれました。
ポスト処理では円筒座標変換、外気温、温度歪を出力する機能などが追加され、使用者の利便性が図られました。

■ Ver.7 主な内容    MACS-V7概要 (735KB)

  • Pre処理
    OPENGL対応
    定形パターン追加(橋台、ラーメン橋脚、小判型橋脚)
    壁部の目地検討、ひび割れ幅算定用鉄筋の考慮
    ハンチ結合部の自動メッシュ生成機能
    都市気温のupdate、日本列島表示
  • Solver関連
    高温応力解析機能
    AIJ乾燥収縮式
    User Subroutineの引数変更(相対湿度)
  • Post処理
    OPENGL対応
    円筒座標系、要素座標系応力・歪の出力
    外気温の出力
    モニター機能の拡充(温度、ひび割れ指数)
  • その他

【 お問い合わせ 】

■ ASTEA MACSに関するお問い合わせはこちらから
TEL: 03-3785-3033
E-mail: macs@rccm.co.jp
※お手数ですが@を半角に直してください。

新着情報一覧へ戻る