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液状化ハザードマップ作成支援解析サービスを開始しました

50mメッシュサイズに対応した
高精度液状化ハザードマップ作成支援解析サービス開始
~不均質地盤をモデリングし高速に解析~


 科学技術計算を行う株式会社計算力学研究センターは、株式会社エデュサイエンス綜合研究所と協業し、液状化ハザードマップ作成支援サービスを開始しました。

 従来難しかった不均質構造を考慮し、50mメッシュサイズに対応した高精度なハザードマップを作成するための解析を行うことが可能です。しかも、従来では大型コンピュータでなければ計算時間がかかった広域エリアのデータをPC上で高速に計算することができます。

 これにより、液状化ハザードマップ作成の整備コストは大幅に削減できると見込んでおり、全国のハザードマップ整備が高精度化・効率化・広域化することとなり、国民の安心・安全な暮らしの向上に寄与するものと考えています。


本サービスに関する詳細情報

  液状化ハザードマップ作成

関連情報

  地殻変動解析ソフトウェア EduS/FrontISTR/Tecton
  地震動解析ソフトウェア EduS/FrontISTR/Quake

本件に対するお問い合わせ

株式会社計算力学研究センター
技術営業部
柴山 恭(シバヤマ タカシ)
TEL:03-3785-3033
FAX:03-3785-6066
E-mail:shibayama@rccm.co.jp (送信の際は@を小文字の@に変更ください)


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