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9/6 電子情報通信学会主催 第5回アクセラレーション技術発表討論会で発表します

電子情報通信学会 集積回路研究専門委員会(ICD)
第5回アクセラレーション技術発表討論会(第2種研究会)にて
成果を発表いたします


 科学技術計算を行う株式会社計算力学研究センター(RCCM)は、株式会社エデュサイエンス綜合研究所と協業し、地殻変動解析、地震動解析サービスをご提供しておりますが、この度、広域かつ大規模な地震動解析を行った成果をベースに、2013年9月6日、電子情報通信学会主催、第5回アクセラレーション技術発表討論会にて発表いたします。

 メッシュの粗い部分と細かい部分をつなぐ部分に、新開発の六面体要素を追加し、多点拘束(MPC)を用いずとも連続性を保証する技術となります。

 この新技術により、地質の速度構造に応じて要素サイズを変化させることが可能となるため、デスクトップワークステーションを用いて大規模な解析を効率よく行なうこと、あるいは、スーパーコンピュータを用いて現在よりもさらに大規模な解析をすることが可能となります。また、今後、亀裂進展解析、流体解析の渦の現象、衝撃波解析などにも応用が可能となります。

本件のご案内ページ

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関連情報

  地殻変動解析ソフトウェア EduS/FrontISTR/Tecton
  地震動解析ソフトウェア EduS/FrontISTR/Quake

本件に対するお問い合わせ

株式会社計算力学研究センター
技術営業部
柴山 恭(シバヤマ タカシ)
TEL:03-3785-3033
FAX:03-3785-6066
E-mail:shibayama@rccm.co.jp (送信の際は@を小文字の@に変更ください)


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