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Solid Edge 使い方

3D-CADを導入したものの、効果が今一つ...

3D-CADを活用して設計精度を高めたい!
お取引先様との関係や時代の流れに従って、3D-CADを導入してはみたものの、効果があったとは感じられない。
課題は何?
「効果が見えない」という課題の場合には、ブレーキになっている事象を明確にすることが大切です。
  • ちゃんとモデリングできてる→けど設計変更時時間がかかる
  • ちゃんと図面もできた→けど納期ばかりが伸びている
設計変更回数に注目
特に設計変更に時間がかかるということは設計変更回数にも着目すべきでしょう。
設計変更がどのタイミングでどれくらいの頻度で発生するのか調査をすると、
大まかに「モデリング」に時間がかかる原因が見えてくるかもしれません。
古典的ではありますが、設計変更回数←→試作回数という図式が見えてきます。
試作の回数を減らすために、設計者解析の実施、あるいはデザインレビュー方法の変更をご提案することになりそうです。
お客様の本当の目的を達成するために
RCCMではご相談をお受けする時に、お客様から色々なお話を伺うことになります。
それはお客様が「本当は何をしたいのか」をお聞きするために他なりません。
表面的な対応をするのではなく、お客様のお仕事がうまく行くようにRCCMではお手伝いをいたします。



解決したい課題がある!

グループ設計をスムーズにしたい
  1. 1つのアセンブリファイルに複数名でアクセスするので、最新版がわからない...
  2. PDMの概要はわかるけれど、どんな働きをするのかわからない...本当にPDMを使った方がいいのか?
  3. 他の設計者が作ったデータはよくわからない...

解決したい課題はあるけれど、どこから手を付ければいいものやら...。
課題がはっきりしていてもどうやって改善プランを作ればいいのか、設計者の負担を増やしたくはないし...。
  1. 最新版が分かるようにデータにフラグを付けましょう
  2. PDMを導入するのはもちろんとてもいいことです!でもその前に、データ管理の運用方法を検討してみては?
  3. データの作り方も交通整理が必要な時期なのかもしれませんね。テンプレート化するのも1つの方法です

お困りごとや解決したい課題、これらはお客様毎にまったく事情が異なります。
こんな時には、RCCMにご相談下さい。お客様とじっくり相談させていただいた上で、 必要があれば、トレーニングの実施やアプリケーションの導入、効果測定まで、 RCCMよりお客様に本当に必要な解決方法・改善方法をご提案いたします。




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詳細情報・デモのご希望や、ご質問・ご要望、お見積り依頼は以下より承ります。



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