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詳細トレーニング

ちょっと難しいモデリングはどうしたらいいの?

標準的なトレーニングはあくまでも基本。
そのため、「ちょっと複雑なモデル」を作る手順はほとんどカリキュラムに含まれません。
実業務でのモデリングにこんなモデルと遭遇したら...

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モデリング方法も柔軟に対応いたします

モデリングの方法は1種類ではありません。
結果として出来上がるモデルは同じように見えますが、実際は色々な方法を選択することができるのです。
RCCMのトレーニングはお客様の業務に合わせ、実際に即したモデリング方法をご提案します。

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3Dモデルの再利用にも配慮

3Dモデルを1つ作成したら、それで終わりではありません。
後から寸法違い・部分違いなど様々な利用が可能です。
ただし、正しい作り方をしないと...形状の修正に1日つぶしてしまうことも...。
Solid Edgeのシンクロナス・テクノロジーを駆使して、後からの変更がやりやすいモデリングを行ったり、
従来型の履歴を用いてパーツのファミリーを作ったり。お客様の製品で実際に講習いたします。

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RCCMのエンジニアにお気軽にご相談下さい!

お客様の製品モデルに特化したモデリング方法をご提案します。 もちろん、お客様専用のカリキュラム・テキストをご提供いたします。

ご相談はお気軽にどうぞ

...とは言っても、いきなりトレーニングのカスタマイズについて相談するのは難しいですか?

もちろん、以下の「お問合せ」よりご相談いただくことも大歓迎ですが、
RCCMでは定期的にSolid Edgeの体験セミナーを開催しておりますので、
まずはSolid Edgeの操作性をご確認いただいた上で、エンジニアに直接お尋ねいただいても結構です。




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詳細情報・デモのご希望や、ご質問・ご要望、お見積り依頼は以下より承ります。

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