①多極子音
検証例① 双極子状に振動する球面からの放射音予測
双極子状に振動する球面が作る放射音場の音圧時系列を、遠方観測点において理論値と比較したところ、
理論解とほぼ一致する結果が得られました(2008年流力騒音シンポジウム )。
解析条件:波長=直径、観測点位置(θ=φ=45°方向に表面から直径の10倍離れた点)


各音源からの放射音予測
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双極子状に振動する球面が作る放射音場の音圧時系列を、遠方観測点において理論値と比較したところ、
理論解とほぼ一致する結果が得られました(2008年流力騒音シンポジウム )。
解析条件:波長=直径、観測点位置(θ=φ=45°方向に表面から直径の10倍離れた点)


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