ParaView†
オープンソースの可視化ツールParaViewの使い方を説明しています。
チュートリアル・ドキュメント†
最新のParaViewのマニュアルは、ParaView Documentationにあります。 チュートリアルも充実しています。
上記を日本語に翻訳したものがParaViewドキュメントへようこそ!にあります。
ビルド・コンパイル†
起動†
一般の設定†
入出力†
- 画像ファイルの読み込み
- 時間ステップの指定
- 時間ステップの指定(meta file)
- 点に値もつ画像データをセル中心に値を持つ画像データに変更する
- 複数Tiffファイルを1つの3D画像データとして読み込む
- 論文用の画像出力
- CSVデータの可視化
- CSV時系列データの可視化
- CSV時系列データの可視化(プラグイン)
- DEMデータの可視化
- DEM(Discrete Element Method)の結果の可視化
- NastranメッシュとCSVの計算結果を可視化
- OpenFOAMの読み込み
- Shapeファイルの読み込み
- SRTMデータの可視化
ビュー†
一般†
- いらない変数の削除
- 円盤・円環の作成
- 形状が占める領域の確認
- 鏡面反射
- 座標の操作
- 座標の表示
- 時間ステップ間の差を取る
- 軸対称モデルを3次元化する
- 詳細ボタン
- ズームで点の大きさを変えない
- セッションのリセット
- セル中心座標をセルデータとして追加する
- 節点数や要素数の確認
- 節点番号・要素番号の表示
- 選択アイコン
- 測地線の測定
- 断面における流量計算
- 等高線上の値にラベル付け
- 等値面と接する要素の抽出
- 特定の値を持つメッシュを抽出する
- 特定のメッシュタイプを抽出
- 透明度の設定
- 複数のポリライン上の点を整列させる
- ベクトル場の流線
- ポリゴン上への値のマッピング
- マルチブロックデータの表示
- メッシュの表示
- 面積で重みづけ
- 輪郭線の強調
- ライン/エッジの幅や色の変更
- IDを指定して節点、セルを抽出
ソース†
フィルター†
- フィルターの素早い呼び出し
- フィルター Annotate Time Filter
- フィルター Append Attributes
- フィルター Polyline Length(旧Append Arc-Length)
- フィルター Coordinates(旧Append Location Attributes)
- フィルター Block Ids(旧Block Scalars)
- フィルター Clip Closed Surface
- フィルター Compute Derivatives
- フィルター Connectivity
- フィルター Contour
- フィルター Curvature
- フィルター Elevation
- フィルター Environment Annotation
- フィルター Extract Cells By Region
- フィルター Extract Cells By Type
- フィルター Extract Subset
- フィルター Extract Surface
- フィルター Extract Time Steps
- フィルター Force Time
- フィルター Glyph With Custom Source
- フィルター Group Time Steps
- フィルター Linear Cell Extrusion
- フィルター Linear Extrusion
- フィルター Merge Vector Components
- フィルター Pass Arrays
- フィルター Plot On Intersection Curves
- フィルター Plot On Sorted Lines
- フィルター Plot Over Line
- フィルター Plot Data Over Time
- フィルター Plot Selection Over Time
- フィルター Point Dataset Interpolator
- フィルター Point Line Interpolator
- フィルター Probe Location
- フィルター Python Annotation
- フィルター Random Attributes
- フィルター Reflect
- フィルター Rename Arrays
- フィルター Rotational Extrusion
- フィルター Smooth
- フィルター SPH Line Interpolator
- フィルター SPH Plane Interpolator
- フィルター SPH Volume Interpolator
- フィルター Stream Tracer
- フィルター Temporal Cache
- フィルター Threshold
- フィルター Triangle Strips
- フィルター Warp By Scalar
色付け†
ベクトル†
点群・SPH†
- 地形の点群から三角形面を作成(ParaView)
- 点群からボリューム補間によって面を作成する(ParaView)
- 点群に対するラインプロット
- SPHの結果をボリューム補間する
- SPHの結果を平面に補間する
- SPHの結果に対するラインプロット
- SPHのレイトレーシング可視化
- SPHのレイトレーシング可視化2
カラーバー/アノテーション†
プロット†
ビューアー・ライト†
- 色がくすんで見える
- ウィンドウのフィット
- 遠近法と平行投影の切り替え(Ver 4.2.0以降)
- 画面の同期
- 回転中心の指定
- 回転中心の表示/非表示
- スケールしない軸の表示
- スクリーン空間アンビエントオクルージョン
- 背景色の変更(Ver 4.2.0以降)
- 背景色の変更(Color palette)
- 背景色の変更(パノラマ画像)
- メタリックな表示
- レイアウトの幅を揃える
- Lightの設定
- OSPRay Rendering
- OSPRay Material
- Slice View
- Surface LIC
テクスチャ―マッピング†
動画†
Python Calculator†
Programableフィルター†
プラグイン†
カスタマイズ†
スクリプト・マクロ†
ParaView and Pythonが参考になります。
- オブジェクトの削除
- サーバー上のデータへのアクセス
- 指定した時間ステップに移動
- スクリプトを指定してGUI実行
- 操作の記録
- データの範囲の取得
- 透明度の設定(ParaView)
- ビューサイズの指定
- マクロをアイコンで登録
- Pythonスクリプト画面
- Google Colaboratory上での可視化
- GUIを起動しないでスクリプト実行
- Rescale to Visible Data Rangeに対応するコマンド
- VTKで作成したオブジェクトをParaViewに渡す
Catalyst†
Last-modified: 2025-04-24 (木) 17:19:32