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トレーニング - 熱力学 DB 作成

熱力学データベース作成コースでは、熱力学データベース作成に使用するアプリである Compound, Solution, OptiSage の使い方を学びます。Compound と Solution を使って、論文等に記載されている正則溶体モデル、副格子モデル、修正擬化学モデルのパラメーターを入力して、状態図を再現します。OptiSage では活量や状態図から溶体相のパラメーターを最適化する手順を学びます。熱力学データベースの理解が深まり、平衡計算結果の信頼性を議論できるようにもなります。

お申込み

2022 年 FactSage トレーニングのご案内ページにて、日程、費用、会場をご確認の上、お申込みください。

時間割

途中、5-15 分程度の休憩をとります。

時間内容アプリ
10:00 - 11:00 熱力学データの検索と表示、純物質データベースの作成 View Data, Compound
11:00 - 12:00 溶体データベースの作成:理想溶体モデル、正則溶体モデル Solution
12:00 - 13:00 昼休憩
13:00 - 15:30 溶体データベースの作成:副格子モデル、修正擬化学モデル Solution
15:30 - 17:30 モデルパラメーターの最適化 OptiSage
17:30 - 18:00 付録、質疑応答

トレーニング内容

  • 下図のようなテキストを参考に、講師と一緒に FactSage を操作します。途中で練習問題を解いていただきます。
srv-assessment-03.png srv-assessment-04.png

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